ルテインサプリメント

機能性表示食品ファンケルえんきんは効果なし?副作用は大丈夫?口コミ評価まとめ

年齢とともに手元や近くのものを見る、ピンと調節機能が衰えてきます。
「えんきん」は手元の調節力をサポートする、目の機能性表示食品です。

機能性表示食品というのはえんきんを製造販売しているファンケルが、独自に臨床試験を行いえんきんを4週間飲み続けてみたらピント調整力が改善された事を実証しています。
また臨床試験では、えんきんを4週間続けた人に、首や肩筋の症状が改善されたという結果も出ています。これは目の使用で、首や肩筋にかかる負担を軽減できた事を表しています。
「えんきん」には、北欧産ブルーベリーと黒大豆由来のアントシアニン、ほうれん草やブロッコリーに含まれるルテイン、サケやイクラのアスタキサンチン、青魚のDHAがバランスよく配合されています。
ソフトカプセルを採用していますが、成分にこだわり、植物由来のソフトカプセルに仕上げています。
合成着色料や香料、保存料は一切使用しない無添加処方だから、毎日安心して続けられます。

「えんきん」は試してみて万一効果を実感できなかったり、合わないと感じたりした場合は、返品や交換に無期限保証が付いています。
自信があるからこそこのような保証が付いているのもポイントです。
ファンケルといえば信頼と実績があるメーカーですし、機能性表示食品という事は臨床試験で効果も実証されていますから安心して試せるサプリメントです。
1日中スマホやパソコンを使う人、近くの物が見えにくくピントが合わない方におすすめです。

えんきん口コミ

「スマホえんきん」と「えんきん」2つのファンケル目のサプリの効果成分にどんな違いがある?

ファンケルは2017年に新たにスマホえんきんという機能性表示食品を販売しました。

俳優の村田雄浩さんを起用したTVCMや交通広告などかなり大々的に告知している印象を持っていましたが、FANCLファンケル公式通販サイト限定にて初回購入価格が1,000円(送料込)とかなりお求めやすい価格になっており、定期購入が義務ではないので非常にお試し購入がしやすいサプリといえます。喫煙者の方に多い加齢黄斑変性症や、スマホやパソコンの見過ぎで眼精疲労を感じている方などにオススメです。他社のアイケアサプリで効果なしだった方にも1度お試しいただきたいスマホ老眼対策サプリです。

スマホえんきんサプリ

ファンケルスマホえんきん口コミ

目のサプリメントで日本初の機能性表示食品えんきんはスマホ老眼にも有効

えんきんを手に取ってみました。1日2粒が摂取目安量とのことです。中高年の目の健康にとパッケージには記載されていますが、老若男女を問わず最近はパソコンやスマートフォン、タブレットPCなどのデジタルデバイスに接する機会が増えており、スマホ老眼化を自覚している全ての方におすすめのアイケアサプリであるといえます。

えんきんサプリ

栄養補助食品と違い、機能性表示が認められているため明確に成分の効能について記載されているので1消費者の視点から見ると非常に安心感と信頼感を感じられます。

えんきんサプリ成分効果なし?

機能性表示食品ファンケルえんきんで黄斑変性症対策

以下、抜粋します。

本品にはルテイン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHAが含まれるので、手元のピント調節機能を助けると共に、目の使用による肩・首筋への負担を和らげます。

成分の内容だけみると、他社の健康補助食品と同様の成分が入っておりさほど差がないように見えますが、機能性表示食品として認定されるためには長期間に渡る臨床試験などの結果を消費者庁に提出しなければならないため、非常に手間暇がかかります。 ただ、裏を返せばFANCLがそれだけ消費者の目の健康改善と真剣に向かい合っているということの証明ともいえます。また成分表示がグラム単位きっちり表示されています。合成着色料、香料、保存料無添加なので安心して利用することができるサプリといえそうです。
ヘビースモーカーの方がなりがちな加齢黄斑変性症に効果的と言われている眼病予防成分のルテインは10mg配合しています。Yahooショッピングで最も売れているスマホ老眼対策サプリである《みやびのビルベリープレミアム》が8mg、大手製薬会社大正製薬の《大正ブルーベリー》が6mgですので配合量としては上位に位置しています。

またえんきんならではの特徴として、シアニジン-3-グルコシド(C3G)というアントシアニンの中でも最も抗酸化力が強い成分を配合しています。ブルーベリー(ビルベリー)エキス20mg、黒大豆種皮エキス26.5mgに含まれています。

ルテインサプリメントやわためばえと比較してもお試ししやすいファンケルえんきん

ルテインの配合量に特化したやわたの機能性表示食品のめばえとの比較をしてみました。ルテイン配合量20mgはめばえの方が多く業界最高水準なのですが、えんきんのようにビルベリーやDHAといった老眼対策成分が配合されていないのが難点です。その分もう1種類ある「やわた北の国から届いたブルーベリー」も併用してほしいというのがやわた社のカスタマーサポートから回答をもらいました。
また初回割引率が高いのもファンケルえんきんの特徴といえます。
ルテインの配合量重視の方はめばえ、ドライアイからスマホ老眼までオールカバーしたい方は「えんきん」という選び方ができるのではないでしょうか。

リフレブルーベリールテインよりもルテイン配合量が多いファンケルえんきん

同じく目の健康に関する機能性表示食品のリフレブルーベリールテインと比較してみました。リフレのブルーベリールテインはルテイン配合量が6mgですが、ファンケルえんきんは更に4mg多い10mg配合しています。
ルテインは目の黄斑部のコンディションを整えるのに効果があり、加齢黄斑変性症の方なども積極的に摂取したい成分と言われています。

ファンケルえんきんで眼圧を下げられた50代男性の実体験談・口コミ

年齢と共に衰える器官として最も顕著なのが眼球といってもよいでしょう。眼球の見た目は若いころとさほど変わりませんが、その中身は大きく異なってしまいます。年齢と共に大きくなる問題として老眼がありますが、これは眼鏡などで対応することは可能です。しかし、加齢とともに緑内障の危険性も出てきてしまいます。

緑内障は眼圧があがることによって生じる目の疾患で、少しずつ視野が狭くなり、ほうっておくと失明にもいたる恐ろしいものです。多くの人はなかなか眼科に通いたがりませんが、やはりしっかりと眼科医にみてもらうべきでしょう。

眼科に行きますと共通して言われるのは、手術をするか? ということですが、目にメスを入れるというのは誰しも抵抗があるはずです。もし失敗したら失明する可能性もありますし、目を失うことはある意味致死宣告に近いものを感じるからです。

このような場合には民間療法を使うほかありません。民間療法で最近話題になっているのが、ファンケルのえんきんです。これは天然成分のブルーベリーによって眼球の状態を整えるものですが、視力は回復しないにせよ、目の疲れや軽い疾患には十分効果を期待できます。また自分の場合には、視界がクリアになりました。また、仕事柄パソコンを使うため、目のかすみと肩こりに悩んでいましたが、ファンケルのえんきんのおかげで改善しました。

えんきんを最安値で購入するならファンケル公式通販がおトク

FANCLが全社挙げてプロモーション展開している印象が強いえんきんですが、全国のドラッグストアなどでも購入できます。 ただ、初回限定1,000円(税込)で2袋(4週間分)、且つ返品交換可能のキャンペーンは自社公式通販サイト限定となっています。

  • 手元の小さい字が読みにくい
  • まだまだ老眼鏡に頼りたくない
  • 夕方に目がしょぼしょぼしたくない

そういった方には、臨床試験の結果も示す通り非常にお勧めの機能性表示食品であるといえます。



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